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嫉妬しない方法 嫉妬深い相手への対処方法

嫉妬は、恋愛関係のいろんな状況の中で出てきます。
自分と他人を比較して、自分が手に入れていないものを、
他人が手に入れているのを見て嫉妬する、とか、
恋愛関係の中で、自分が好きな相手が自分以外の方に
目が向いているように感じて腹が立つ、などです。

嫉妬をできれば感じたくない、という人はいらっしゃるでしょうか?
嫉妬が強くなると、他のことが考えられなくなったり、
全然、今の現状に満足できなくなったりしますので、
ここを手放したい、という方は多いかもしれません。

自分の周りに嫉妬深い人がいて、その人にどう接するのがいいかわからない、
という人はいらっしゃるでしょうか?
嫉妬心から、周囲にネガティブな感情をぶつける人が身近にいる場合、
特に、自分の彼や彼女が、この状態に陥っていて、自分がそれをぶつけられる側にいる場合、
扱いに困る、ということもあると思います。

この記事の中では、嫉妬をしないようにする方法、と、嫉妬深い相手への対処方法を、
嫉妬について心理学を交えながら書いていきます。

※2015/08/03 画像を追加しました。


□嫉妬の仕組み

まず、嫉妬の仕組みとして、恋愛に関して、何か嫉妬があるとしたら、
好きな人(例えば彼や彼女)からの愛が手に入らないかもしれない、
というところから、嫉妬が生まれています。
嫉妬の裏側には、この自分の欲しいものが手に入らないかもしれない、という怖れがあります。

自分が持っていない部分を持っている人をみたときに、
自分にはああいう風になることはできないのだろうなあ、と考えて、
自分が本当に満足できる状態を手に入れることはできないのかもしれない、とか、
今のある程度満たされている状態を、誰かから奪われるかもしれない、といった怖れが生まれると、
ここから嫉妬が出てきます。

手にはいらなかったらどうしよう、とか、失ってしまったらどうしよう、
という風に未来を考えたら、不安が生まれてきますし、
自分には手に入らないかもしれないのに、他の誰かが手に入れるかもしれない、
と思うと、自分とその相手を比較する感じにもなります。

嫉妬には、このいった不安や比較が必ず出てきます。

不安と比較が強い度合いだけ、嫉妬は強化されます。
その反対に、その不安と比較が手放されていくと、嫉妬も弱くなります。

不安や比較が手放されていっても、その嫉妬のルーツとなっている怖れが残りますが、
ここで、大切になってくるのが、信頼です。
嫉妬がある人の心の中には、怖れと信頼の両方がありますが、
ここで信頼の方が選択されていく、と、嫉妬は解消されていきます。


□嫉妬しない方法

恋愛において、嫉妬しない方法を、以下、3つのステップにして書きました。

嫉妬に苦しんでいて、今それをなんとかしたい、と強く思っている人ほど、
大きな価値を受け取ることが出来る内容になっています。
ぜひ役立ててもらえれば、と思っています。

1. 不安と比較を手放す
2. コミュニケーションする
3. 信頼する

嫉妬を強化している、不安と比較の部分から手放していく、
ということが、最初のステップになります。


1. 不安と比較を手放す

不安と比較には、それを形作っている自分の思考があります。

例えば、不安を感じている場合には、
自分にはこういう結果がやってくる可能性が高い、とか、
自分にはこういう不幸がふさわしい、といった思い込みが心の中にあることがあります。
この思い込みが、不安を作り出す思考です。
不安を手放すためには、この思い込みの部分を手放すことが求められてきます。

例えば、自分と他の人を比べて、ネガティブな気分になる場合には、
人に優劣をつける判断基準のようなものが、心の中に根付いています。
この判断基準が、比較を作り出す思考です。
比較を手放すためには、この判断基準の部分を手放すことが求められてきます。

ここで書いている、手放す、というのは、その考えを心の中から消してしまう、
という意味では書いてないです。
無理に消そうとするのではなく、その考え方からちょっと距離を置くことで、
今ほど意識せずにすむようになっていく、という感じです。

不安や比較があって、しんどさを感じている場合は、不安や比較を作り出している、
思い込みや判断基準が、自分の頭の中で重要視されているときです。

視点としては、そういったものもある、という風に思えるくらいでも良いのかもしれませんが、
自分の頭がその思考にとらわれてしまうと、他のものが見えなくなります。

自分が好きな人が、いくら自分を愛そうとしても、その不安や比較が強いと、愛を感じられないです。
嫉妬が強いときほど、それらを重要視せずに、その考え方から距離をとる、ということが大切です。

不安や比較を手放したい、という方向けのエクササイズがありますので、ぜひ試してみてください。
どちらも、同じような感じのエクササイズにしていますので、
片方ができれば、もう片方も、同じように進めることが出来ます。

不安・比較を手放すエクササイズ
※心鈴泉ブログ内の記事です。やってみてどうだったか、ということなどを、
 コメントに書いてもらえると幸いです。


2. コミュニケーションする

嫉妬を手放していくために、とってもプラスになるのは、
本音のコミュニケーションをする、ということです。

本音のコミュニケーション、というのは、例えば、自分には嫉妬の気持ちがある、ということや、
それ以外にも自分が感じていることについて、本音の部分を相手に話す、ということであったり、
普段聞きにくい、相手がこちらに感じている不満の部分やネガティブな部分も聞いてみる、
といったコミュニケーションをしていく、といったことになります。

これは、自分の気持ちを話してすっきりする、ということにも意味はあるのですが、
それだけではなく、相手のことをさらに理解していく、ということがとても大切です。

嫉妬の裏側に怖れがある、ということを最初に書きましたが、
その怖れを作るものが、相手のことがよくわからない、というものです。

例えば、私のことをどう思っているのかわからない、という感じだと、嫉妬は強くなります。
自分のことをどう思っているのかよくわからない相手を信じようとする、
というのは、すごく不安、ですし、嫉妬を感じているような状況でそれがあると、
相手を信頼する、ということはとっても難しくなります。
ここでは、相手をさらに理解すること、がとっても大切です。

コミュニケーションを通して、相手のことを理解すればするほど、
相手からの愛情が受け取りやすくなり、
怖れよりも愛を、嫉妬よりも信頼を、心の中で選択しやすくなります。

本音のコミュニ―ケーションをすると、相手のダメなところも良く見えてくるかもしれません。
それが見えた分だけ、普段のやり取りの中でも、
あ~、今どうせこんなこと考えてるんだろうなあ、とか、
次こう来るぞ、とか、今までよりも、良くわかるようになるかもしれません。

ただ、ここで相手の駄目なところをネガティブに見るだけではなく、
ポジティブに見る見方もできる、というところまで、理解を進めることが大切です。

相手の中にある、とっても愛情深い部分や、優しい部分、
まだ華開いていない可能性の部分も見てあげることができるようになると、
より、相手を理解出来るようになっていきます。

特に相手のことで気付きにくいのが、相手の中にある痛みの部分です。
この部分に気付いて相手への理解を深めることがとても大切です。

相手がこちらに対して、愛のない態度や行動をとるときには、
相手の中にある心の痛みの部分が隠れているケースは、本当に多いです。

そのことを何も知らなかったら、相手がそういう風にしてきたときに、自分自身、傷つくだけです。
私のことを愛してないから、そんな風にするんだって思っちゃいます。
だって、相手の中に痛みがあるから、本当に愛する人にこそ、そういうぶつけかたをする、
なんて思えないからです。

ただ、ここで相手の痛みを知っていると、受け取り方を変えることが出来ます。
こういうポイントを乗り越えた分だけ、絆は深まります。
嫉妬や不安に押しつぶされそうなときほど、まず相手を理解することが、何より大切です。


3. 信頼する

相手のことを信じたくても、どうしても、相手への疑いが消えない、
という状態だとしたら、自分の心の中が、その信じたい気持ちと疑いの気持ちの
2つに割れている状態、になっています。

嫉妬を手放していくためには、このハートが2つに割れている状態を
手当てしていくことが求められてきます。

心の中が2つに割れている状態、というのは、とても辛い状態ですが、
その2つに割れた心の中を統合していくことで、
楽さを手にすることもできていくようになり、
信頼を受け取ることが出来るようになります。

まず、信じたい気持ち、というのは、自分の中で、相手のポジティブなところを見ている部分です。
相手の好きなところや、良いところをあげるなら、色々出てくると思いますが、
信じたい気持ち、というのは、その相手の中にあるその良い部分を知っているからこそ、
出てきている気持ち、だと思います。それは嫉妬を乗り越えていくための、大切な気持ちです。

その反対に、疑いの気持ち、というのは、自分の中で、相手のネガティブなところをみている部分です。
相手の嫌いなところや、受け入れられないところをあげるなら、こちらも色々と出てくると思いますが、
そこから目を背けても、嫉妬は消えないと思います。これはこれで、良い面ばかりではない、
相手のそういったところも見えている、という言い方ができるかもしれません。

ちょっと、想像してみてほしいのですが、相手の悪い部分から目をそむけて、
無垢に、無条件に相手のことを信じて、これから先、上手くいく、と思えるでしょうか?
それはそれで、ちょっと、と思えるなら、相手のことを信じる、といっても、
その相手のネガティブな部分が見えている自分のハートも、
相手を愛するうえで、置き去りにはできない部分、になってきます。

その疑いの気持ちは、相手を信じたいからこそ、でてきている気持ち、です。
もっとうまくいく結果を手にしたいからこそ、
相手のネガティブな部分からも目を背けられないのだと思います。

相手を疑いながら、その相手を疑ってしまう自分を責めたくなる気持ちがでてくることがありますが、
これはこれで否定してしまうのではなく、自分にはそういう部分があるんだなあ、という風に、
自分の中で受容してみてください。
なぜなら、そのハートも、自分の一部であり、相手を信頼するために必要となってくる
大切なパーツ、だからです。

どうして相手を信じたいと思っているのか、どうして相手を疑っているのか、
その両方を自分の中で掘り下げて、この2つの気持ちが別々ではなく、
どちらもその目的は同じだということに、気付くということがとっても大切です。

そして、その2つを自分の中で、1つに統合して、
ポジティブなところだけを見て、相手を盲目的に信じるのではなく、
ネガティブなところを攻撃して、相手を疑うというのでもなく、
本来の目的に集中するという選択をすることで、
自分の内側から出てくるのが、信頼、です。

相手のポジティブなところも、ネガティブなところも両方理解したうえで、
信頼する、という選択をしたときに、とても大きなパワーが生まれ、
それが嫉妬を取り越えていくことにつながっていきます。

実際にそれを試してみたい人のために作ったエクササイズがありますので、
ぜひ活用してみてください。

相手を信頼したいときのエクササイズ
※心鈴泉ブログ内の記事です。やってみてどうだったか、ということなどを、
 コメントに書いてもらえると幸いです。


□嫉妬深い相手への対処方法

嫉妬深い相手への対処方法を、以下、3つのステップにして書きました。

これは、相手が自分にとって彼や彼女だったり、何か大切な人だったときに、
その人の成長に自分が関わっていく、というやり方となります。

1. 罠を回避する
2. 信頼を送る
3. 自分自身の課題をクリアする

嫉妬を形作っているのは、怖れの感情です。
嫉妬深い相手が陥っている、この怖れの部分に対して、信頼を送っていくことで、
そこから相手が抜け出していけるようにサポートをしていく、ということが大切です。


また、上記とは異なる観点ですが、嫉妬深い知り合いや友人の攻撃性に巻き込まれないようにしたい、
という人向けの内容の記事を以下のリンク先に書いています。興味がある方は、ぜひ見てみてください。

嫉妬深い友人への対処
※心鈴泉ブログ内の記事です。読んでみての感想などを、コメントに書いてもらえると幸いです。


1. 罠を回避する

彼や彼女が嫉妬深い人、だとしたら、あなたの彼や彼女は、
あなたから愛される、ということに関してとても強い怖れを持っている可能性が高いです。

愛されると思っていたら愛されなかった、だと傷ついてしまいますので、
自分の身を守るために、どうせ愛されないんだろうな、と思うことで、
実際に愛されなかったときのダメージを減らそう、という気持ちを少し想像してみてほしいのですが、
怖れが強くなると、その傾向がより強くなる感じになります。

その怖れが強い場合、口にはしなくても、どうせ浮気される、とか、
どうせ最終的には捨てられる、とか、監視しないと愛を失う、といった形の、
思い込みが相手の心の中にできやすいです。

もし、あなたからして、
「振られたいの?」
「嫌われたいの?」
「浮気してほしいの?」
「いっそのことそうしてやろうか?」
という風に思いたくなるようなことを相手がしてきたりするとしたら、
相手の中にそういった思い込みがある可能性が高いです。

これは相手が無意識のうちに、あなたに仕掛けている罠、のようなものです。
嫉妬深い人、というのは、あなたから愛されない、という現実を作り出すことで、
「ほ~ら、やっぱり自分は愛されない。」とか「現実はそんなに甘くない」といった、
自分の思い込みを証明しようとする、ということを
無意識のうちにやってしまうことが多いです。

こういう場合、その相手が無意識のうちに仕掛けてしまった罠に、
あなたがはまらないようにする、ということがとても大切です。

相手は別に嫌われたいわけではなく、振られたいわけでもなく、
ただ、信じられないのです。

信じられない人が、信じられるようにするためにはどうすればいいか、
というのは、この記事の前半に書いてある、嫉妬しない方法、に書いているのですが、
そのためには、自分の中にある弱さや見たくないような部分と、
本気で向き合うことが求められてきます。
自分の心の中にある、根深くて、慢性的な嫉妬を乗り越えていく、というのは、結構大変です。

心の中でこういったことをやらずに、現実の中で嫉妬を乗り越えていく、
ということをやろうとした場合、
恋愛の中で、何度も何度も、それで苦しい想いをしたり、学びを得たりしながら、
乗り越えていく必要がありますので、嫉妬深い人にとって、
パートナーからのサポートがあるのとないのとでは、とても大きな違いがあります。

とはいえ、相手をするあなたにとっては、負担が大きいかもしれません。

嫉妬深い人にとって必要なのは、相手に自分を愛させないように仕掛けている罠に、
あなたがはまらない、ということです。
相手が何か嫉妬にかられて、あることないこと言ってきても、
「その手には乗らないよ」って思いながら、相手に接してあげてください。

あなたに何か問題があっても、何も問題がなくても、
それに関係なく、相手はあることないこと言ってきます。
もう、そういう罠に自分で自分をはめてしまっているからです。

ただ、ネガティブな感情をぶつけられても、ゆさぶりをかけられても、
あなたが動じなければ、相手はそのうち、不思議そうにあなたのことを見るようになります。

「あれ?この人は私を捨てないぞ。」
「あれ?この人は私から離れていかないぞ。」

この感覚を相手に持ってもらう、ということが大切です。
相手が仕掛けてくる手の込んだ罠にはまらない、ということを意識してください。


2. 信頼を送る

恋愛関係の中では、お互いがお互いに影響しあいます。
良い影響も、悪い影響もお互いに与え合います。

罠にはまらないようにする、という話を書きましたが、
これは、相手の良くない思考に、あなたが影響をされないようにする、
ということです。

相手の中にある、「私は愛されない」という思考に
あなたも引っ張られることがあるので、
意識的に、その相手の思考をブロックする、ということです。

それを継続していくと、あなたのその動じない態度をみて、
今度は「私は愛されない」という、
相手の思考が揺らぐ、という結果が引き寄せられます。
ここでは、相手の嫉妬深さを解除していくきっかけが生まれていきます。

心の中で、相手に「大丈夫だよ」という思考を送ろうとしてみてください。
変に口にすると、言葉じりをとらえられて、
「大丈夫ってどこが?」
と切り込まれるかもしれませんので、口にするときは、
言い返せるときに、効果的なときを狙って口にした方がいいかもしれませんが、
大切なのは、あなたの方に「この恋愛は絶対大丈夫。上手くいく。」
という信頼がある、ということです。

意識的に、その信頼を強くもとうとしてください。

あなたが信頼できた分だけ、その思考に、相手は引っ張られます。
嫉妬深い相手は、「私は愛されない」教の信者ですので、
その勧誘には強く抵抗してきますが、あなたがその思考をずっと継続していると、
それは相手に伝染して、「大丈夫かも」と相手も思うようになってきます。

これが出来るようになると、相手の嫉妬深さをあなたが怖れなくて済むようになります。


3. 自分自身の課題をクリアする

自分には問題がなくて、嫉妬深い相手の方にだけ問題がある、
という風に単純にいかないのが恋愛関係です。

自分に全く身に覚えのないことだけを相手が言うのであれば、
動じないのは簡単ですし、「大丈夫だよ」って平然と思っていられますが、
相手も手強いもので、あなたにとって非常に痛いところをついてくることがあります。

これは相手が悪い訳ではなく、あなたのパートナーというのは、
あなたにとっての課題を見せてくれる存在でもあるためです。

理屈ではなく、あなたの感情レベルでの課題を見せてくれる存在ですので、
そこをつつかれると、あなたは感情レベルでのダメージを受ける感覚を味わいます。
腹も立ちますし、自分と相手の両方を責めたくなったりします。

そっとしておいて欲しいところや、
前々から問題だと気付いていたけど、なかなか解決できなかったところや、
本心では悪いとは思っていたけど、それに取り組むのがあまりにも辛いので、
何が悪いって開き直っているようなところ、などなど、
あなたにとっての弱点を、相手は指摘してきます。

それも、相手が嫉妬にはまって、あることないこと言ってくるようなタイミングで、
色んなものと混ぜこぜにして言ってきたりすることもあります。
「それは今関係ない。」と返しても無駄です。
疲れていて眠いとき、何か他のことがあって精神的に追い詰められているようなとき、
そういうのに関係なく、つっついて来ることもあります。
相手は、そこがあなたの弱点だ、ということを知っていますので、逃げられないです。

非常に苦しいですが、そのときに感じる感情を、相手のせいにするのではなく、
自分事として受け止めてください。

なぜなら、それはあなたの問題だからです。

嫉妬深い相手、というのは、ある意味では感情面がとても豊かですので、
あなたの中の、感情面の問題を指摘するのが、とても上手いことがあります。
それも、あなたにとって、まさに必要なタイミングで指摘してくる、
ということを、無意識のうちに行ってきます。

恋愛関係が続いていくと、自分自身の問題をクリアすることが求められてくることがありますが、
パートナーから指摘されるときは、それがまさに求められてくるときです。

そこからあなたが逃げた分だけ、あなたが相手のネガティブな思考に動じない、
ということが難しくなりますし、
相手の嫉妬深さに対応することに、あなたの方がだんだん疲れてきます。
最悪、恋愛関係が終焉に向かっていくこともあります。だから、ここが勝負どころです。

ここを乗り越えた分だけ、あなたも成長することが出来ます。
このとき、「大丈夫だよ」という言葉が本当に必要なのは、あなた自身です。
相手が嫉妬深さを乗り越えるのと一緒に、あなたも成長していって下さい。


#HPは、↓↓↓のリンクからいけます。

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